<フレックスタイム制>聴覚障害や言語の違いによるコミュニケーションの壁を解消する【View of Voice】法人セールス【A-410】
ピクシーダストテクノロジーズ株式会社
給与:400万円〜600万円
雇用形態:正社員
勤務地:東京都
仕事内容
聴覚障害や言語の違いによるコミュニケーションの壁を解消するプロダクト「VUEVO(ビューボ)シリーズ」の市場拡大を牽引する、営業・マーケティングのメンバーを募集します。
▼ピクシーダストテクノロジーズ株式会社について
ピクシーダストテクノロジーズ株式会社は、音や光などの波動制御技術とAIを活用し、社会課題の解決に取り組むテクノロジーカンパニーです。
「社会的意義」や「意味」のあるものを連続的に生み出すことをミッションに、聴覚・触覚・空間領域など多様な分野でプロダクト開発を行っています。
聴覚コミュニケーション支援サービス「VUEVO」や音環境ソリューション「iwasemi」など、先端技術の社会実装を推進しています。
▼募集背景・求める役割
現在のView of Voice事業は、プロダクト開発と販売を同時に進めている立ち上げフェーズです。
営業の仕組みやマーケティング基盤もまだ整いきっていないため、まずはご自身で手を動かしながら、新規開拓〜商談〜受注まで一貫して担っていただきます。
一方で、単なる営業担当ではなく、
現場で得た知見をもとに、顧客管理(CRM)やマーケティング施策の仕組みづくりを行い「再現性のある営業プロセス」を構築していくことがミッションです。
まだ整いきっていない環境だからこそ、営業を起点に事業全体へ影響を与えられるポジションです。
大きな裁量のもと、事業づくりに主体的に関わりたい方を歓迎します。
▼具体的な業務内容
・新規顧客開拓、セールス活動: インバウンド/アウトバウンド両面からのアプローチ、商談、受注
・イベント対応: 展示会やセミナーなどに出展する際の企画と顧客対応
・仕組み化/マーケティング基盤構築: CRM(顧客管理)の設計、MA(マーケティング自動化)ツールの選定・導入検討
・プロダクトへのフィードバック: 現場で得た顧客の声を開発チームへ共有し、プロダクトの進化に貢献
▼VUEVOシリーズについて
【VUEVO(ビューボ)】
VUEVOは、音声をリアルタイムにテキスト化し、聴覚障がい者の情報保障や、AI要約による会議の生産性向上といった分野で導入が進んでいます。
◇主な特徴
・リアルタイム:発話内容を即座に可視化
・AI要約機能:会議内容を要約し、議事録を自動生成
・ クラウド管理:テキストデータを保存・共有し、業務のナレッジ化を推進
・ 多様な業界で導入:業界や規模を問わず企業での採用、厚生労働省をはじめ、自治体・教育機関等で採用
【導入事例】
・ 企業:会議のDX化、多言語翻訳を目的に導入し、業務効率を向上。聴覚障がい者雇用企業向けの情報保障として採用。
・ 厚生労働省、茨城県庁:聴覚障がい者向けの情報保障ツールとして採用
・ 大学・研究機関:授業・講義の文字起こしツール、聴覚障がい者向け情報保障として活用
《VUEVO公式サイト》
https://vuevo.net/
【VUEVO紹介動画】
▽情報保障における活用プロモーション動画
https://youtu.be/M-Nm2J9IAnE?si=EjpPaR7XeN_y12Gg
▽翻訳・DXにおける活用プロモーション動画
https://www.youtube.com/watch?v=6diyCpd_ay8
【VUEVO Display(ビューボディスプレイ)】
VUEVO Displayは、海外言語を高精度かつリアルタイムに翻訳するコミュニケーションツールです。先進的な透明ディスプレイに表示されるUIにより直感的なコミュニケーションを実現します。
多言語対応により、グローバルなビジネスシーンやインバウンド対応の現場で活躍しています。
◇主な特徴
・120種類以上の多言語をリアルタイム翻訳し、言語の壁を超えたスムーズな会話を実現
・聴覚障がい者/難聴者との会話・外国語での会話に利用可能、字幕をリアルタイムに透明なディスプレイの両面に表示
・視認性の高い透明ディスプレイで、受付・カウンター・店舗などでの導入に最適
【導入事例】
・ホテル・観光業・商業施設・自治体・医療機関:インバウンド対応の強化に貢献
《VUEVO Display公式サイト》
https://vuevo.net/display
【VUEVO Display紹介動画】
https://www.youtube.com/watch?v=GmhCuMfLU5M
応募資格
【必須スキル】
・B to B(法人向け)の営業経験
・PCの基本操作スキル(Excelにて簡単な関数を使用し、データの集計・分析が行える方)
※実務中に生成AIを補助として活用しながら組み立てられる方であれば問題ありません