《★2級土木施工管理技士|橋梁施工管理☆》♦残業月5H未満・U/Iターン歓迎☆彡
株式会社アルス製作所
給与:550万円〜670万円
雇用形態:正社員
勤務地:本社
住所:徳島県小松島市金磯町8番90号
現場:主に四国・中国・近畿エリア
仕事内容
仕事内容
資格と施工管理経験が、
“年数を重ねるほど高収入と専門性に変わる”
〜実質年収1,000万円超も現実的〜
“ホワイトすぎる橋梁専門会社”で、
施工管理としてのキャリアを「完成形」へ。
「施工管理の仕事自体は、嫌いじゃない」
「でも、この働き方を10年・20年続けられるかと言われると不安」
「資格も経験もあるのに、評価が頭打ちになっている」
―― そんな施工管理経験者にこそ、知ってほしい職場です。
ここでは、
✔ 現場経験
✔ 施工管理スキル
✔ 資格(1級土木施工管理技士など)
が、そのまま“長期的な高収入”と“専門技術”に直結します。
💰「長く働くほど稼げる」年収構造
この会社の最大の特長は、
年齢・社歴に比例して収入が積み上がる仕組みが、最初から整っていること。
■ 実質手取りを押し上げる【非課税・現場出張手当】
現場出張時:1日13,000円(宿泊費・食費込み)
月額換算:約30万円
年額換算:約360万円相当(※非課税)
👉 課税されないため、
「同じ年収額でも、可処分所得がまったく違う」
これが、長く働くほど差が広がる理由です。
■ モデル年収(施工管理としてキャリアを積み上げた場合)
・35歳想定|1級土木施工管理技士
790万円(現場手当9ヶ月)
940万円(現場手当12ヶ月)
・45歳想定|管理職
860万円(現場手当9ヶ月)
1,010万円(現場手当12ヶ月)
・55歳想定|管理職
930万円(現場手当9ヶ月)
1,080万円(現場手当12ヶ月)
👉 無理に役職を追わなくても、
「現場×専門技術」を続けることで年収1,000万円が視野に入る
これが、施工管理経験者にとっての最大の魅力です。
🏆 施工管理=激務、を完全に覆す働き方
「稼げる現場=身体を削る」
そんな時代は、ここにはありません。
▪️全社平均残業:月4時間
▪️現場でも:月20〜40時間程度
▪️有休取得率:95%以上
▪️有休平均取得日数:13.9日
▪️2025年度から年間休日120日
▪️国の認定制度👉 ユースエール認定企業
👉 10年後・20年後も、
施工管理として現場に立ち続けられる環境です。
【仕事内容】
施工管理経験を“専門性”へ昇華するポジション
元請として受注した鋼製橋梁の架設工事において、
現場代理人/監理技術者として施工管理を担当します。
■ 本社勤務(工事準備)
施工計画書の作成
発注者(官公庁)との打ち合わせ
協力会社の選定・調整
■ 現場勤務
安全・工程・品質・出来形管理
写真管理、検査対応、引き渡し
若手社員・協力会社への技術指導
🔧
一般的な土木施工管理と違い、
橋梁架設という高度専門分野に特化しているため、
・技術的判断力
・計画力
・元請としての統括力
が、年齢とともに磨かれていきます。
🌱「年数=作業量」ではなく「年数=技術資産」になるキャリア
・高難度案件を元請として担当
・計画〜引き渡しまで一貫対応
・若手育成を通じて、技術を体系化
CPDS:年間20ユニット以上を会社が支援
👉年を重ねるほど、
「任される案件の質」と「市場価値」が上がる施工管理職です。
🏠 徳島を拠点に、無理なく続けられる
転勤なし/徳島県小松島市
現場:四国・中国・近畿エリア中心
現場専用車を無償貸与🚗
直行直帰OK
出張中でも、業務に支障がなければ帰宅可
👉地方×専門施工管理×高収入
この3点を長期で成立させられる、希少な環境です。
🤝 経験者を「一人にしない」体制
現場は必ず2名以上
相談・共有が前提の文化
講習・資格取得費用は全額会社負担
「責任だけが増える」
そんな施工管理の不安はありません。
【求める人物像】(施工管理経験者)
土木・橋梁分野での施工管理経験
1級土木施工管理技士/監理技術者資格
長期的に安定して稼げる現場に移りたい方
年齢を重ねても“技術者であり続けたい”方
若手育成・技術継承に価値を感じられる方
応募資格
応募条件
・2級土木施工管理技士のご資格をお持ちの方
歓迎条件
・1級土木施工管理技士の資格をお持ちの方
勤務時間
08:00〜17:00
休日休暇
土日休み/年間休日120日
休日詳細
◆年間休日:120日
◆完全週休2日制(土・日)(1日8時間、週40時間労働)
年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休日(企業カレンダーによる)
◆年次有給休暇、特別休暇、他
(2024年実績:年次有給休暇取得日数 管理職平均=11.29日、非管理職平均=14.81日)
福利厚生
社会保険完備・交通費支給・家族手当・資格手当・役職手当・住宅手当・退職金制度
諸手当
【手当詳細】
■時間外労働手当
■家族手当
■通勤手当(通勤手段不問、通勤距離2km以上の者に支給、距離に応じて6段階にランク分け、
最高月額20,000円、但し、現場業務に従事した場合には支給しない。)
■資格手当
■役付手当(係長以上)
■現場勤務手当(月額30,000円)
■賃貸居住者に対して住居手当(家賃の30%、上限月額15,000円)
【備考】
■現場業務に月15日以上従事した場合には現場勤務手当、その他、
旅費規程に定める交通費、宿泊費、食費、特別補充手当他を支給する。
福利厚生詳細
◆各種保険(健康保険・介護保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)
◆退職金制度(勤続満2年以上)
◆育児・介護休業制度
◆財形貯蓄