【人事労務担当】SaaS×D2C 自社ブランド運営の「実践知」を武器に、コマースの未来を創る|リモート可!フレックス!
株式会社SUPERSTUDIO
給与:550万円〜800万円
雇用形態:正社員
勤務地:1530064
東京都目黒区下目黒2-23-18 目黒山手通ビル8F
JR「目黒駅」から徒歩9分
東急目黒線「不動前駅」から徒歩7分
【変更の範囲】会社の定める就業場所(在宅勤務を行う場所も含む)
仕事内容
◆向き合う課題
人事労務部門は、労務コンプライアンスの徹底、労働問題への対応、ハラスメント防止、パフォーマンス・勤怠不良者の改善、就業規則違反への対処など、多岐にわたる課題に日々向き合っています。
法改正への対応やリスク管理はもとより、社員一人ひとりの支援や働きやすい環境づくりも重要な責務です。
課題解決を通じて、社員が安心して働き、能力を最大限に発揮できる組織、そして企業の持続的な成長に貢献しています。
◆業務内容
私たちはAIコマースプラットフォーム「ecforce」を軸に、D2C支援で日本のコマースをアップデートし続けています。
今回、組織の成長を力強く推進する人事労務担当を増員募集します。
給与計算・勤怠管理・社会保険手続きなどのオペレーション業務に加え、労務トラブル対応や休職・復職対応等、労務業務全般を幅広く対応いただきます。
【具体的なメイン業務内容】
・労務管理(給与計算・勤怠管理)
・社会保険手続きの管理と効率化の推進
・パフォーマンス改善や勤怠不良改善などの労務問題対応(予防対応含む)
・人事評価に関わる業務
・社員対応、イレギュラー対応
・各種人事制度変更(社内における働き方改革、メンタルヘルスケア等)に関する提案、改善、管理体制見直し
・上記に伴う社内諸規程の整備、見直し 等
ご経験や志向に応じてより広範な領域であなたの才能を発揮していただくことを期待しています。
状況に応じて人事企画領域の業務にも携わっていただくことも可能です。
◆ポジションの魅力/やりがい
・法的な知見を活かした専門性を追求ができること
・経験を活かしながらも対人スキルの幅を広げることができること
・ベンチャー企業の労務問題に関してチャレンジできること
・人事労務業務を主軸におきながらも人事企画系の制度設計に取り組むことができること
応募資格
■必須スキル
・事業会社での労務業務経験 5年以上お持ちの方
■歓迎スキル
・労働問題、ハラスメントに関する予防策の企画・実行経験、および発生時の対応経験をお持ちの方
・課題社員の育成、パフォーマンス改善、勤怠不良への対応経験をお持ちの方
・人事制度設計、導入のご経験のある方
・社会労務保険士の資格保持者
勤務時間
09:00〜18:00(平均残業 月20時間以下)
休日休暇
土日祝休み/年間休日120日
休日・休暇
└年間休日120日以上
完全週休2日制(原則、土日祝※会社カレンダーによる)
有給休暇10日〜20日、年末年始休暇、慶弔等特別休暇、出産休暇、育児休暇
福利厚生
社会保険完備
【福利厚生】
■リモートワーク可能 (出社頻度は部内で相談の上決定)
■入社初日から有給付与
■書籍購入制度
■勉強会、資格取得補助
■関東ITソフトウェア健康保険組合(ITS)への加入
(スポーツクラブ、アミューズメント施設の割引利用等)
■不動産仲介業者との提携(割引制度あり)
■通勤手当全額支給
■Mac、モニター等全支給
■ドリンクマシン使い放題
■屋内の受動喫煙対策:屋外喫煙場所あり(ビル屋上)
■クライアント商材や自社商材を購入時補助金あり
【AI利用環境】
SUPER STUDIOでは、全社員のAI活用を積極的に推進し、包括的なAIツール環境を整備しています。
充実したAI環境を活用することで社員一人一人がAIリテラシーを高め、
より創造的で価値の高い業務にフォーカスできる環境を実現しています。
また新しいAIツールや活用方法も随時導入し、常に最先端の業務効率化を追求しています。
1. 利用可能な生成AIツールと利用用途
■テキスト生成・分析
ChatGPT Enterprise・Claude・Gemini・Notion AI・NotebookLM
■開発・技術
Cursor・GitHub Copilot・Devin
■デザイン・クリエイティブ
Figmaのv0プラグイン・各種画像生成AI
※適宜追加予定
2.充実したAIナレッジ共有体制
・AI Knowledge データベースによる活用事例の共有
・定期的な「AIライフハック勉強会」の開催
・部門横断的なAIベストプラクティスの共有
・全社集会や社内メディアを活用したAI利用法の啓蒙
3.AIツール導入・活用のサポート体制
・セキュリティガイドラインに基づいた安全な利用環境の提供
・各部門のAI活用推進担当者による支援
・AIツールの利用方法に関する定期的な情報発信やトレーニング
・新規AIツール導入時のオンボーディング
【変更の範囲】
会社の定める業務