【営業職経験者募集】「解体工事×ホスピタリティ」で100億円企業を目指すタミヤホーム
株式会社タミヤホーム
給与:500万円〜900万円
雇用形態:正社員
勤務地:東京都
仕事内容
【雇入直後】
法人営業として提携先を訪問し、ビルや戸建ての解体見積もり提案から契約までご担当いただきます。
提携先企業の担当者から解体工事案件を獲得 することがメイン業務となります。
【具体的な業務内容】
■提携先の企業訪問、関係づくり
■現場確認、見積り業務
■提案、打ち合わせ
■契約業務
■工事手配業務
【業務内容詳細】
1, 大手ゼネコン企業などから受託する「鍛冶工事」
鍛冶工事とは、建材用の金属や鉄骨の加工、組み立て、設置の工事のことです。清水建設など大手ゼネコンから一次請けしています。
清水建設から当社の職人が表彰状をもらい、業界新聞に掲載された実績が多数あります。ほか中央大学の建て替え校舎や原宿の再開発、大宮の再開発などで実績があります。また、中堅ゼネコンなどからも鍛冶工事を請け負っています。
2, 空き家などを解体する「解体工事」
マンションデベロッパーなどからご依頼を受けて、空き家など戸建ての解体を請け負う工事のことです。
私たちのモットーは「世の中をもっと良くしたい」「人々に喜んでもらいたい」「それに携われる機会を誇りに思うこと」。ビジョンは「解体業界にホスピタリティ精神を根付かせ浸透させること」です。
【今後のビジョン】
解体工事を皮切りに、事業計画では下記を加えていく予定です。
・売却……土地・家屋の査定、売却
・建築……建築物の建て替えや増築
・資産運用……FP(ファイナンシャル・プランナー)目線の活用アドバイス
・相続問題……提携士業をご紹介
役所には「お悔やみ冊子」「空き家冊子」などの冊子が置いてあります。「家族が亡くなったときに銀行口座や相続人、土地はどうすればいいの?」といった悩みを抱えた人向けに、役所が提供している冊子です。そこに当社は広告を入れています。なぜでしょう。
実は、土地・建物をそのまま売却するより「相続した施主が解体すれば相続税の控除対象」になります。つまり、税金対策になるのです。
相続したあとに「では建物をどうするか」の順番でお悩みが必ず出てくる。相続問題と建物の解体の問題はセットです。私が建売の営業を行っていた際の経験値から、相続にまつわるおおよその課題感が分かります。
一般的な解体業者では、解体したあとにまさか「相続対策」が必要だとは、そもそも発想を持っていません。この潜在的な課題を私たちの新しいサービスで解決していきます。
これら課題の請負人を「解体コンシェルジュ」と名付け、新しい事業の柱としてサービス展開していく構想を持っています。
顧問として、大手ハウスメーカーの役員や不動産会社の役員、元警視庁の方、不動産鑑定士、公認会計士などを迎えて、企業の規模を大きくし、お客様の課題を解決できる領域を随時、拡大していく予定です。
応募資格
・同業種営業経験3年〜5年以上
・一緒にタミヤホームを拡大したいと思ってもらえる方
・素直で前向きな方 成長意欲の高い方
・何かを一生懸命取り組んだことがある方
・社会に貢献していきたいと思っている方