【東京】SNSコンサル営業|未経験から市場価値を塗り替える!月給 30万円〜+インセンティブ◆SNS×AIを武器に“売れる仕組 み”を創る【486879】
株式会社Anyglo
給与:400万円〜700万円
雇用形態:正社員
勤務地:東京都
仕事内容
▋募集背景
創業4期目のAnygloは、SNS×AIを武器に売上・組織ともに前年比2倍と急成長中です。組織が「10
から100へ」と大きく変わるこのタイミングでジョインすることは、あなたの市場価値を最速で高める
「最強の投資」になります。この熱狂的な成長期を一緒に楽しみながら、自分自身のキャリアもグ
ロースさせていける仲間を募集します
▋お任せしたいこと
自分の力でマーケットを切り拓き、SNS×AIを使ってクライアントの売上アップにつながる「勝ち筋」を一緒に考えて形にしていく仕事です。
• 新しいお客様との出会い:電話やメールを通じて、まだ出会えていない企業の課題を見つけ出します。「どの業界にどんな提案が刺さるか」を自分なりに考えながらアプローチします。
• SNS活用のご提案:お客様の商品やサービスに合わせて、SNSをどう使えば効果的かを考え、提案からご契約までを担当します。あなたの「アイデア」が、そのままお客様の売上アップにつながります。
• お客様との長いお付き合い:契約後もしっかりフォローし、より良いご提案を重ねることで、お客様の成長を長く支えていきます。
※実際の運用・効果測定・インフルエンサーとのやり取りなどの実行部分は、専門のプランナーが担当します。あなたは「考えて、提案する」という一番やりがいのある部分に集中できます。
▋この仕事の特徴
• SNSの種類や業界にこだわらず、お客様にあわせた自由な提案ができる
• 美容業界を中心に、食品・医薬品・観光・自治体まで幅広く、上場企業や有名企業のお仕事が多数
• SNSの知識だけでなく、AIチームと連携してデータに基づいた説得力のある提案ができる
▋身につくスキル
• どんな業界でも通用する「売れる仕組みを考える力」:SNSで単に「バズらせる」のではなく、「どうすれば商品が売れるのか」というマーケティングの本質的な考え方が身につきます。
• 市場価値を一気に高める「AI活用力」:AIを作業の効率化だけでなく、データ分析や戦略づくりの「武器」として使いこなすスキル。今後の市場で大きな差別化につながります。
▋評価のされ方
• 「成果(何を達成したか)」と「行動・姿勢(どう取り組んだか)」の2つの軸で評価。感情や年次ではなく、実力と頑張りをきちんと見て評価してくれる仕組みです。
• 評価の基準(全7段階)はすべて公開されているので、「次は何を頑張れば評価が上がるのか」が分かりやすく、迷わず成長に集中できます。
• 業界でもトップクラスのインセンティブにより、成果を出せば年収1000万円〜数千万円を目指すことも可能です。
▋当社で働く意義
• 今の会社で3年かけて得られるスキルを、Anygloでは1年で習得できる環境。20代の貴重な時間を、圧倒的なスピード感で成長に使えます。
• 「最速で最高へ」というバリューのもと、年次に関わらず裁量を渡すカルチャー。「成長=報酬」が連動しているため、若手だからという理由で評価が抑えられることはありません。
• 業界最高水準のインセンティブにより、20代で年収1000万円超えや、早期の役職への抜擢も、すべては自分の実力次第で目指せます。
▋キャリアパス
※以下は、これまでの実績・カルチャーをもとにした想定例です。実際の成長スピードやキャリアは本人の実績・意欲・タイミングにより異なります。
• 入社〜1年目/一人前の営業へ:先輩の同行や研修を通じて、SNSマーケティングの基礎やお客様への提案の進め方を習得。まずは小さな成功体験を積み重ねます。
• 2年目〜/メイン担当として活躍:自分の力で新規開拓から提案・契約までを担当。AIやデータを活用しながら、自分なりの「勝ち筋」を見つけて成果を出していくフェーズです。
• 3年目以降〜/スペシャリスト・チームリーダー・マネージャー候補:実績・意欲に応じて、提案力を磨くスペシャリストとして専門性を高める道や、チームリーダー・マネージャーとしてメンバー育成や営業戦略の立案を担う道など、自身の強みを活かしたキャリア形成が可能です。
応募資格
\\職種・業界未経験、第二新卒、大歓迎です!//
▪️必須条件
・日常的にSNS(Instagram、TikTok、X、YouTubeなど)をよく見る方
・個人、または店舗の「目標(売上や契約数など)」に向かって行動した経験がある方
<具体例>
携帯ショップでの新規契約・プラン提案
不動産・自動車ディーラーなどのカウンターセールス
アパレル・コスメ販売(個人売上・個人目標があった方)
飲食・小売(店長や時間帯リーダーとして、店舗売上を意識していた方)
日常的にSNS(Instagram、TikTok、X、YouTubeなど)をよく見る方