【20代から上流工程へ】顧客直×0次DXで“提案できるエンジニア”に成長するWebエンジニア募集
株式会社情報戦略テクノロジー
給与:430万円〜900万円
雇用形態:正社員
勤務地:東京都
仕事内容
【会社概要】
情報戦略テクノロジーは、IT業界30,000社の中でも唯一無二のビジネスモデルである「0次DX」を主軸に、
創業以来、各業界の大手・上場企業様を中心に直接取引にこだわり、システム開発の内製支援を実現することで成長をしてきました。
「第三者的な受託者」という意識ではなく、
お客様と共に「相談・提案」を繰り返しながら、協働してシステム開発を進めることを特徴としております。
「1次」請けを超えた「0次」へ
これらの取り組みが、お客様をはじめステークホルダーから評価され、
2024年3月には東証グロース市場への上場を果たしました。
【職務内容】
顧客である大手事業会社に対して、顧客直で開発プロジェクトへ参画していただきます。
弊社の現場マネージャー、エンジニアと一緒に、ISTチームとして上流から下流まで一気通貫で携わっていただきます。
【業務詳細】
要件定義~設計~開発~テスト~リリース・リリース後対応など、 上流から下流まで一気通貫でご対応いただきます。
参画直後は、ご自身のこれまでの経験+αをお任せして、 徐々に対応範囲を広げていっていただくケースが多いです。
弊社社員がいる現場(3名~20名)で、業務インプットの支援体制などもある環境で入っていただけるので、
参画からの立ち上がりもスムーズに行えます。
【案件事例】
①業務内容
大手証券会社のAI CoE組織にて、LLMと連携したAIアプリケーションのバックエンド開発をご担当いただきます。
AIを活用した新規アプリケーション開発、および既存アプリケーションのエンハンス開発が主な業務です。
アジャイル(スクラム)開発を採用しており、企画段階から顧客と密に連携し、
要件定義、設計、実装、テスト、リリースまで一気通貫で携わっていただきます。
当社からは既に8名のエンジニアがチームとして参画しており、フォロー体制も万全です。
安心して業務にキャッチアップし、パフォーマンスを発揮できる環境です。
②技術スタック・使用ツール
言語:Java (Spring Boot), Python
フロントエンド:Angular, React
データベース:MySQL など
開発手法:アジャイル(スクラム)
その他:生成AI, LLM
【主要な開発言語】
バックエンド :Java(Spring Framework) / PHP(Laravel) / Go / Ruby …etc
フロントエンド:JavaScript(Vue.js / React.js / Angular) / TypeScript
モバイル :Kotlin / Swift / React Native / Flutter
【入社直後のプロジェクト参画イメージ】
まずはこれまでの経験に応じたフェーズを担当していただきます。
初月はPCセットアップ・環境構築から始まり、 業務把握のためのインプット・ドキュメント読み込み・弊社社員との会話、
上記と並行しながら、徐々に業務にも入っていただきます。
【参画時のサポート体制】
弊社は2次請け・3次請けのSES企業から転職されてくる方が多くいますが、
仕事の進め方や業務上の困りごと・相談事項などは、弊社社員に聞ける環境があります。
Slack等を使ったライトなコミュニケーションも取りやすいため、 スムーズに立ち上がれる方が多いです。
単なる連絡だけでなく、チーム全体で「みんなで話し合いながら問題に立ち向かう」文化が根付いています。
自分の意見を話しやすい環境で、主体性を発揮しながら働けるため、充実感を持って働くことができます。
※特に、議論や話し合いを通じてチームで物事を進めることにやりがいを感じる方にはフィットする環境です。
応募資格
■必須スキル
・Webアプリケーションの開発実務経験(目安2年以上) ※フロント、バックエンドは問いません。
・チームでの開発経験またはコミュニケーションを積極的にしてきた方
・実装作業だけではなく、顧客やチームメンバーと「相談・提案」を行いながら仕様を固めていったご経験等
・日本語を用いた円滑なコミュニケーション能力(ビジネスレベル)
・出社とリモートを組み合わせたハイブリッドワークが可能な方
■歓迎スキル
・アジャイル開発経験
・マイクロサービス開発経験
・技術的な課題解決能力
・システムを作る意味、背景に思いを馳せることができる方
・物事を俯瞰して考えるのが得意な方
・モダンな開発環境での開発経験。
・AWS / Azure / GCP 等のクラウド環境を用いたインフラ構築・運用経験
・上流工程(要件定義・設計)への挑戦意欲、または実務経験。
・テックリード、サブリーダー、メンターなど、後進の育成や技術選定に携わった経験。
・特定の技術(LLM、AI、マイクロサービス等)に対する深い知見。