【M&A アドバイザー】《経験者採用》M&Aアドバイザリー部/昇給・昇格・賞与・インセンあり/住居手当有/土日祝休み/グロース維持基準厳格化により市場急拡大中の成長戦略M&Aのパイオニア
ソーシング・ブラザーズ株式会社
給与:600万円〜1200万円
雇用形態:正社員
勤務地:本社:東京都千代田区永田町一丁目11番30号 サウスヒル永田町3階
■最寄駅:永田町駅(有楽町線/半蔵門線/南北線)
(変更の範囲)会社の定める場所
仕事内容
【業務内容】
・4~5名規模のマネジメント業務及びプレイヤー業務
・スタートアップ・ベンチャー企業に対する売却提案
・スタートアップ・ベンチャー企業に対する企業評価・PichDeck作成
・グロース型M&Aに関心のある買手企業の開拓
・買手企業への具体的な提案、買収ストーリーの立案
・デューデリジェンスの支援
・契約書案作成・条件調整・条件交渉
・クロージング書類作成・調整
「大廃業時代」と言われ事業承継型M&Aが飛ぶ鳥を落とす勢いで市場拡大をしていき
様々なM&A仲介会社が増えていく中で、約3年前からスタートアップ領域のM&Aに注力し、
グロース型のM&Aのアドバイザリー業務を行い着実に実績を積み上げて来ました。
2025年4月に東証から発表されたグロース市場に上場している企業の上場維持基準を厳格化するという発表を受けて、
事実上の上場企業基準厳格化が決まったことで、市場に大転換が起きました。
・IPO準備を中止して、売却を検討するスタートアップ企業
・上場基準に数字が足りないため、M&Aにより成長を志向するスタートアップ企業
・既にグロース市場に上場している企業で時価総額100億未満の企業がM&Aに積極的に
・自社単独で時価総額100億を目指せないグロース上場企業が資本業務提携の検討を開始
数年前では考えられなかったスタートアップ同士のM&Aやグロース上場企業のカーブアウトなど
「大買収時代」が到来し、大局が大きく動いている市場において、
スタートアップ企業・ベンチャー企業や上場企業に対するグロース型(成長戦略)M&Aのアドバイザリー業務を
一気通貫で担って頂きます。
◆上場維持基準厳格化の背景とスタートアップに与える影響についての考察
https://note.com/oz531/n/nc2e76c5027ab
◆スタートアップのM&Aに取り組む理由(社内向けのメモ書き公開)
https://note.com/oz531/n/na44f5fe28a98
(変更の範囲)会社の定める業務
応募資格
・大卒以上
・M&A仲介業界/M&Aブティックで複数件クロージング経験がある方
勤務時間
08:50〜17:50(平均残業 月30時間以下)
休日休暇
土日祝休み/年間休日120日
完全週休2日制(土日祝)、年間休日120日以上、有給休暇、年末年始休暇、慶弔休暇
福利厚生
社会保険完備・交通費支給
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険